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炎の刻印

タイトルだっさ!厨二病かお前は、死ねばいいのに

ということでこんばんわ

ミャオです

今テレビでですね(この記事を書き出したのが27日、完成したのが31日

なんかアッ○の奴が芸能人宅へいきなり出向いて

「泊めろ!」と

言い暴れまわるという趣旨の番組がやってるんですけど

迷惑な話ですよね、傍から見ても

だって家でテレビ見てたらいきなり○ッコのやつが突然家にやってきて開口一番に

「泊めろ!!!」

とドスきかして言ってきてみなさいよ、迷惑すぎるわほんと

芸能人かて人間ですよ、心の安らぎ求めてますよ芸能人だって

完全休養日〜エンジョイするぜキャッホー!とか浮かれてたら

家にアッ○のやつが来ましてね、「なにお祈りしてんだよコノヤロー」とかいう具合に

そして挨拶もつかの間に番組の趣旨の説明しだしてね

「『今晩泊めろよ』っていうのがこの番組の趣旨〜・・・」

だとかなんとか言って最期はやっぱり

「泊めろよ!!!」

なんて迷惑な話だ、これには芸能人に同情するぜほんと

最近の芸能人なんてクイズ番組でヤラセっぽくアホ回答繰り返したり

そのアホ回答繰り返す3人でユニット組んで歌出したりして腐ってるけど、羞恥心だか終始香田晋だか知らんけど

アッ○の理不尽な「泊めろよ!」を見ているとほんと同情しちゃうその芸能人たちにも

ジョー○も出○もほんと可哀相だった

でもなんやかんや言いつつやっぱ相手は芸能人だから

アポ無しとか言いつつちゃっかりアポ取っちゃってて

アッ○が「泊めろ!」とか言ってきて

芸能人「オイオイ簡便してよちょっと〜」とかリアクションするけど

実は始めから来るの分かってました〜エヘみたいなオチなんですよねきっと

まぁそんなアポの存在は置いといて

とにかく

いきなり訪ねてきていきなり「今晩泊めろ!」なんて

許しがたい行動ですよこれは、迷惑すぎる

そういえば「田○へ泊まろう」っていう番組もあるけど

迷惑すぎますよこういう番組ってほんと

これもアッ○のようにいきなり家に訪れて「泊めろ」と連呼する番組、違うところは相手が芸能人ではなく民間人でアポ無し

いきなり「泊めろ」とお願いして「民宿行け」と言われたらキレるし

事前に何も言われずにいきなりテレビキャメラをぞろぞろ引き連れて家にこられたら誰だって迷惑するっちゅうに

事前に「今度あんたらのとこ行くわ」みたいな感じで言われてたら心構えもできるってもんです

アポ無しが番組のミソなのかも知れないけど

そのミソで迷惑がかかっている人がいるってことを忘れられちゃ困る

とんだサプライズですよまったく


ということで今まで散々番組を批判してきたんですけど

今回はその「田○へ泊まろう」がうちに来たこと

でも書ければ良かったんですけど生憎来たことなんて無いので、無いのに上のようなこと書いてたのかよ

しょうがないからまたまた僕が幼き頃の思い出話でもだらだらと書いていきたいと思います

また昔話かよ、どんだけネタが無いんだよって感じなんですけど

本当にネタが無いんだからしょうがない

ではどうぞ


あれは小学4年生の

理科の授業中のときのことでした

理科というと教室も理科室へと移り

丸底フラスコやら太陽光電池やらコイルやら

当時の僕らにとってはまったくの未知なるものを使って実験をしたりして

算数や国語には無い楽しさがありました

今でこそ理科なんて大嫌いの僕なんですけど

この頃はまだ理科が大好きでした、逆に今一番好きな社会が大嫌いでした

その日もいつものように理科室へ行き今日は何をやるのかとワクワクしながら理科室の黒い机にビリリダマ書いていました、ポケモンです

そして授業が始まりまして

見事なまでの円形の禿げを誇る理科の先生がでてきて

禿げ「今日は雲を作ります!」

と高らかに宣言、「一緒に作りましょう」って感じじゃなくて「俺が作ってやるぜ!」みたいなノリで

え?僕たちはやらないの?

そんなこと思ってたら本当に先生だけやるみたいで

僕たち生徒はそれを見てるだけのようです

「まぁ、見るのも楽しいから別にいいか」

とまぁそのころは理科が楽しいものと捕らえてた僕ですからそんなこと考えてたんですけど

思えばここから始まっていたんだよなぁ・・・

禿げ「よし!やるか!」

ホントはこんなにテンション高くないんですけどそこは仕様ですのでご勘弁、けど血圧は高そうだった

禿げが用意したのはペットボトルにマッチ、しか覚えてない

調べてみたら雲を作るにはいろいろな方法がありますが

簡単なものは

ペットボトル 線香 ぬるま湯

だけで雲を作ることができるそうです

ペットボトルは良いとして

禿げが持っているのはマッチ

マッチ=線香?

でも水か酸素かを確かめるときはマッチと線香別々だったような・・・

あとぬるま湯なんかは無かったよなぁ絶対

まぁ禿げには禿げのやり方があったんでしょう、道具なんて関係ないや

そして道具を持ってきたかと思うと

禿げ「本当は安全なやり方があるんですけど、今回はちょっと危険なやり方をします

とか言いやがりました

なぜ!?

危険を冒してまでしなくちゃいけないことなのか!?なんで安全な方法でやってくれないの!?

とか思ってたら

禿げ「このやり方のほうが雲がはっきり見えるんだよねぇ〜Hahaha」

とか言って笑ってます

もしかしたら

危険とか言いながらそれは安全なほうと比べたらの話で

実はあまり危険性は無いんじゃないのだろうか

いやきっとそうだ!そうに違いない!

だから禿げの奴もあんな余裕ぶっこいて笑ってられるんだ!

そして何よりこの禿げは今まで幾多の実験を繰り返してきた百戦錬磨の禿げなんだぜ!?

あの磨き上げられた頭が何よりの証拠!きっとアレも実験しすぎてあぁなっちゃったんだよきっと!

禿げの頭の輝きがいつもより眩しく見えた

「見せてもらおうか、ニュータイプの実力を!」

そんな感じで僕は禿げがこれから行おうとしている「雲作り」に期待した

黒板前の横に長い禿げの机の周りにみんな集まる

僕は間近で見ようと禿げの真正面に陣取った、ここなら眩しくもないしね

注意として「ペットボトルの栓の先には立たない」と言われてたんだけど

僕はちょうど栓の先に立ってた

注意されるかと思ったら禿げは何も言わなかったから

「やっぱ別に危険じゃないんじゃね?」

そう思った

だから安心して実験を見ることにした

禿げ「いくぜぇぇぇええ!!!」←注 仕様です

そう言って禿げは何かが入ったペットボトルに火の点いたマッチを近づけた

そして栓の先へと近づき中に入った

そのとき!

ボワァー

ミャオさん「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁああああ!!!」←ミャオさん心の叫び

それは一瞬の出来事でした

禿げがマッチをペットボトルに入れた瞬間

ペットボトルの先から炎がボワァー!って噴出されて

ペットボトルの先に陣取っていた僕は見事にその炎に飲まれてしまいました

今でもよく覚えているのが炎の色

反射ですぐ目を瞑ったけど一瞬見えた炎の色は

綺麗な赤なんかじゃなく焦げ茶色や黒っぽい部分や黄色っぽい部分などがあって

それらが合わさってとても汚い赤色だった

あと一瞬だったから熱さは感じられなかったな

炎はすぐに収まり3秒くらい禿げや生徒のみんなともに沈黙ってか唖然してた

僕と隣にいた僕と同じ注意を無視した馬鹿は教室の後ろのほうへなぜか走って行き(なんで!?

僕がそのもう一人の馬鹿に

「とりあえず冷やそう!!!」

とめちゃくちゃ冷静に状況を分析してそう叫んでました、熱くないのにな

そう叫んで手洗い場に向かい走ろうとしたとき

「キャー!!!」

とクラスの女子が叫びだし(今更かい

「お前が立ってた場所じゃ絶対炎の被害ねぇだろ」って奴とかが手洗い場に向かい走り出したんですよ

僕と隣の馬鹿、もうO君で良いや、O君は炎の被害を受けて手洗い場に向うのは分かるんですよ

けどなんで被害を受けてない奴等まで手洗い場に走るんだ

そりゃ僕ら以外にも少なからず被害を受けた人はいるでしょうが

さすがにクラス全員が手洗い場に行く必要は無いんじゃないのかな

今思うとお前等アホやん、パニくりすぎ、僕を見習え僕を

なんとか手洗い場を目指す集団を押しのけ場所をゲッチュしたミャオさん

自分でもどこが熱いのか分からずとりあえず頭を水で濡らしてました、なんでやねん

でもやっぱ燃えてたみたいで髪の毛

パラパラと髪の毛の先端とかが落ちていくんですよね触るだけで

オイオイ誰だこんなとこに固焼きそば捨てたのは

そんな感じに面白い具合に髪の毛が落ちていきました

眉毛も上手いこと燃えて薄くなってくれたら良かったのにな

それでしばらくみんなみんな各々水で顔を冷やしたりしてました

禿げの奴がめちゃくちゃオロオロしてたな、ザマー

そして特に炎の被害が酷い奴ということで僕含め4人くらい保健室へ連れて行かれました

なんか氷みたいなん貰って冷やしてたら「病院に行くから」みたいなこと言われて

どっかの皮膚科に送られて

熱くなかったとか言ってるけど意外と火傷酷かったみたいで顔とか、特に喉が

目は瞑れても口は「うわー」って感じで開いてたのか、外も中も酷かったとか、あわわわ

いろいろ塗ったり貼ったりして治療をしてもらいました

それでもう今日は早退でいいんじゃない?とか思ってたら学校戻されて

戻ってみると他の奴等は給食の準備してました

「キャー」とか叫んで炎に触れもして無いであろうが手洗い場を無駄に使っていた奴等は火傷一つしてなくぴんぴんしてました、ほらみろ

あとガーゼとか顔に貼っててシリアスな雰囲気をかもし出していたのか

「大丈夫?」だとか「痛くね?」だとか妙にみんな心配してました

オマケに給食も運んでくれた、手は無傷なのに

いやーたまには燃えてみるもんだねーなははー

とかなんとかで学校を終えて帰ったら

急に喉の火傷したとこが痛みだして

「ヤヴァイ、死ぬ」とか言ってのたうち回ってました

そしたら急に「ピンポーン」だとかいう呼び鈴の音が聞こえてきまして

僕は喉の痛みでそれどころじゃねぇよ!!しかもなぜか下がパンツだけだよチキショー!とかなんとかで居留守ぶっこんでたんですけど

なんか僕ってば嫌なことがあると物に当り散らす習性があるらしく

喉が痛いということでまぁ机とかバンバン蹴ったりして暴れてたんですよ

そしたらまた「ピンポーン」とか聞こえてきましてそれに僕がイラっとして

「黙れ!」と言ったんですよ

そしたらいきなりドアが開いて

「す、すいまーん・・・Sさん?」

みたいな感じでなんか入ってきちゃったんですよね

しかもそれが学校の校長ですよ校長、なんで校長が我が家に!?って感じなんですけど

なんてことはない、理科でのバーニングボンバイエについての謝罪だ

担任と理科の禿げも居るようです

なんてこと言ってる場合じゃないよ奥さん

僕ってば現在喉の痛みで軽く半べそオマケに下はなぜかパンツ

半べそかきながらパンツ一丁なんて姿見られてみろよ、恥ずかしくて死ねるわ!

というか何勝手に人んちのドア開けてんだよ!校長だからってやっていいことと悪いことがあるぞ!

多分僕が暴れまわってた物音を聞いて「こいつ居留守してんじゃね?」ってノリで入っていちゃったんでしょう

なんにせよこの姿じゃ校長たちの前にでていけない!

急いで脱ぎ捨てられている半ズボンを履いて

都合よくズボンがあって良かった、てか多分暴れてるときに脱げたんだよそれ、どんだけアグレッシブな暴れっぷり!?

そして涙をふき取り準備オーケー行ってきます!

と校長がいるであろう玄関に出向いたんですよ

ミャオさん「やぁ校長さん」

という週間プレイボーイの表紙を飾れそうな笑顔で爽やかに言ったんですよ

そしたら校長や担任、そして禿げがまぁヘコヘコ謝ってきまして

大の大人がみっともない、そう思い

「いや全然大丈夫ですから」

と言ったら

「そーぉ?じゃぁお大事にね」

と言い残しすんなり帰っていきました

えーそこはもっと食い下がってこいよなー

そんなこと思ってたら帰り際の校長に

「ズボンが前後ろ逆になってるわよ」

とか言われて確認すると尻ポケットが前についてました

それを見て僕は

「これは来る!」

そう確信して今ではいつもズボンは前後ろに履いています、嘘です


結局何が言いたかったかって言うと

校長たちがいきなり家に訪ねてこなきゃ恥なんてかかずに済んだのに

というかそもそも理科の実験でいきなり炎が噴出しなければこんなことにはならなかったのに

「今からお前んちに謝罪に行くけどOK?」とか

「ちょいと今から燃やすけど良い?」とか

事前にしっかり知らせてくれたら僕も僕で

「遅いから来ちゃった」と逆に学校に出向いてみたり

「そうはいかねぇ!」と炎の噴出を紙一重でかわしたりできるのに

やっぱり「いきなり」なんて迷惑なことだ

ってことです

うん、オチきれてない!

けど

人生「いきなり」があるから面白い

予想できる人生なんてつまらないんだぜ、坊主

いきなり何を言ってるんだ僕は

けどそのいきなりも趣深くていいんじゃない?ってことです

結局どっちだよ!!!

終わり


今日の日記は一段と意味が分からなくなってしまった

まぁいつものこと

許せ

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高校生でこのクソ文章

死んだほうがいいのかな

思い出美化運動

そういえば昨日

部屋の掃除をしたんですけど

そのときに小学校のころの卒業アルバムを発見したんですよね

僕はそういうアルバム見ながら昔の思い出に浸って「あの頃は良かったなぁ・・・」とやるのが嫌いでして、なんとなく

今までアルバムなんて見たことが無く、気がつけばどっかにいっちゃってたんですけど

なんでかね、なんででしょう

「過去を振り返るより未来をしっかり見据えたほうがいいよね」

とかいつも言ってるのに

気がつけば僕はアルバムを手にとってパラパラとページをめくってました

好奇心というやつでしょうかね、どうでもいいけど

まぁそれで見てたわけなんですけど

いやはやみんな変わってないですねやっぱり

ブサイクは昔もブサイクでイケメンはやっぱりイケメンだったんだね

かくいう僕も自分ではあまり変わったかどうかなんて分からないけど

ブサイクでしたね、クラスに1人か2人はかならずいる典型的なブサイクって感じだったほんと

この写真撮ったのは小6のときかな

この頃は部活も辞めて完全にインドアよろしく!って感じで陰の薄くて地味ぃ存在だったなほんと

地味ブサイクって最低な組み合わせだよほんと

あんまりにも目だってなかったのか6年生のとき同じクラスだったやつに「え!?同じクラスやったっけ!?」と本気で言われたこともあるからね、泣きたい

ほんとブサイクなところも陰が薄くて空気みたいな存在だったところも変わってないな〜いやーほんと見なきゃよかったアルバムなんて

昔の顔写真見てたら昔の悲しき情景まで思い出してしまうなんて、恐るべき卒業アルバムだぜほんと

そういえば・・・あんなこともあったなぁ・・・



あれは小学5年生のときのことでした、小6じゃねぇのかよ

その頃からもう僕は地味キャラ路線に入っていまして

「将来の夢は漫画家!」

と豪語して日々机やらノートやらに意味不明な絵を描きまくっていたものです

関係ないけど僕には絵の才脳というものが皆無でして

幼稚園のころ

卒園までに描いた絵すべてに先生が題名をつけてくれて

卒園式の日にそれらを返してもらったんですけど

その題名がすべて「ミャオと宇宙人」でしたからね、宇宙人ってお前投げやりだなオイ

その中の1枚を見て僕は

幼き頃の僕はきっと車を描きたかったんだな、いやー実に素晴らしい作品だ

そう思ったんですけど裏面には

「宇宙人」の3文字が、分かってねぇなお前、どう見ても車だろコレは

得体の知れないものはなんでも宇宙人じゃねぇんだよ!

もしかしたら車型の宇宙人かも知れないじゃん、宇宙人やんそれ

そんな幼稚園の先生をも唸らせるヒューマノイドもといエイリアン描きのプロミャオさん

小学校に入学して1年後の2年生のころには

「サメに食われてたまるか〜」というタイトルの絵を書き上げ

見事賞をゲッチュ!すばらしい逸材っぷりを発揮

その絵が国のトップ、今で言う前総理の目にとまりまして

し○ぞう「なんて深みのあるタッチなんだ・・・素晴らしい!!」

と、あのしん○うをも唸らせてしまいまして

それでなんか天皇のやつらが欲しい欲しい言うてきましてね、とくに愛子のやつがうるさくてさ

しょうがないから僕も「こんな絵でよろしかったらどうぞどうぞ」という感じでね、あげちゃいました

今ごろあの絵は皇居の応接間にでも額に入れられて飾られてるんじゃないかな・・・

まぁ一応勘違いしないように言っておくと、嘘です

幼稚園の絵の話や「サメに〜〜」の絵を描いて賞を取ったのはほんとだけど

それで・・・何の話をしてたんだっけ

あぁ、地味キャラ路線で漫画家志望の宇宙人の話か、はいはい、ちげぇーよ

あ!小5のころの話か!

ドッヂボールしてて内野で頑張ってるときふと外野のほうを見たら当時結構モテてた女子が鼻くそ食ってたっていう非常に衝撃的だったあの話か〜あ、言っちゃったよ

そういえば僕にも当時思いを寄せていた人がいたんですけど、あ、上の鼻くそ女じゃないよ

当時の僕はものすごいシャイボーイでして、今のが酷いんだけど

そういう好きな人がいるってことを誰にもカミングアウトしなかったんですね友達とかに

でもまぁなんか知らんけど本人曰く分かりやすいとかなんとかで

結構話したりしてた女子に僕が思いを寄せている人がバレちゃいましてね、オーマイガッ

「ミャオって○○さんのこと好きなんやろ?」

シャイボーイことミャオさん「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええ!?」

そんな感じになってしまいましてね、ほんとあの時は恥ずかしかった

自分が隠している、そして誰にも言ってないことがバレるなんてビックリするって

それが好きな人のことならなお更ですよ

もう赤面ってレベルじゃなくて全身の血液が顔に集まってるんじゃないかってくらい顔が赤かった、と思うよ

そしたらですね

そんな赤面放心状態の僕にその女子がこう言うんですよ

「○○さんって鼻くそ食べるんよ」

おいぃぃぃぃいい!!

なんでそんなこと言うんだよ!!!それ今言うべき!?



「鼻くそって何味?」

「薄塩」



ほんとクソアバズレこのやろぉ・・・

今そんなこと言うなよぉぉぉぉおおおお!!!うわぁぁぁぁぁぁぁああん!!!

そんな感じでした、薄塩!?てか何その会話!?誰と誰の!?

あとでその爆弾発言野朗に「なんであいつのこと好きって分かったん?」と聞くと

「授業中とかめっちゃガンミしとったやん、にやけとったし」

・・・俺キショッ!!!

にやけてって・・・うわぁ・・・

てかよく見すぎだろお前は僕のことを

まぁ多分アレでしょうね、この爆弾野朗はきっと僕のことが好きだった

だから授業中に僕のほうを見ていたらその僕が別の女子のほうを見てにやついていた

これに爆弾野朗が激怒してね、私のミャオさんをよくも・・・って感じで

だから僕が○○さんのことを嫌いになるように「○○って鼻くそが主食なんだぜ?きしょくね?」という感じで僕に言ってきたというわけか、なんてこったい

まぁどんだけ自意識過剰なんだよっていう話なんですけど、自分で書いてても引く

んでこの爆弾発言の数日後

実際に○○さんが鼻くそを食しているのを目撃してしまった僕がいた

爆弾さん・・・

ナイス報告!!

そんなこんなで僕の初恋とも言える小5の恋は終わりましたとさ、ちゃんちゃん

うぇミャオの野朗、好きな人が鼻くそ食ってるのを見ただけで嫌いになるのか、最低!面食い!鼻くそ食って死ね!

まぁそう思われるのはごもっともなんですけど

あ、アレは・・・グロかった・・・ぜ・・・


ぁー懐かしいなぁ・・・過去を振り返るってのも悪くないなぁ〜・・・、昔過去日記ってやつめちゃくちゃ書いてたじゃんお前

ちなみにその○○さんは中学生になってから僕が言うのもなんですけどめちゃくちゃ陰が薄くなってたな、アレ、君誰?って感じ、お前が言うなよほんと

爆弾さんのほうとは中1の始めはメールをしてたけど僕が学校をサボり始めてからメールしなくなって

学校に復活してみると名前通りに爆発してて、ヤンキー夜露死苦って感じで簡単に言えばグレてた

好きな人が学校にこない、アタイ、あいつがいないと生きていけない・・・!

そんな思いとは裏腹に人間の底辺のような男は「学校?片腹痛いわ!!!」という感じで家で兄マックス、ちなみにキャプテンを見ていた

待てども待てども学校にこないアイツ、アタイもう耐えられへん!!

という感じでグレちゃったと、

ほんとモテる男ってのは他人の人生をも狂わせちゃうのか、まったく罪な男だぜ!自意識過剰ってレベルじゃない、死ぬべき

でも正直がっかりだなー爆発さんには、○○さん?誰それ?

頭もキンキンに染めてて学校で携帯使ったり先生をコケにしたりいろいろ悪事働いて

小学校のころの奴とは大違いだ、クソ真面目だったのにな

この人は僕が始めてメールした女子でもあるんですよね

なんか成り行きでメールすることになって、なんか知らんけど頻繁にメールのやり取りをしていました

昨日の敵は今日の友といいますか

メールのやり取りをしていくうちに多分僕は爆発さんのことが好きになっていました

だから「ミャオとメールしてもつまらんよね(顔文字)」なんて言われたときは本気でショックだったな

そんな人が僕が知らない間に僕が世界で1番嫌いな人種になっていたなんてね、ショックショックショックだよホント



悲しきかな、どんなに悲しいことでも思い出にすれば美しいものに変わってしまうんだよな

「あんなことがあったけど今では良い思い出さ」って感じでね

下校中に犬に追いかけられて泣いたあの日も、ワンクリに引っかかって泣いたあの日も

爆発さんの爆発も

今では良い思い出です

けど・・・アレ?なぜだか知らないが目からしょっぱい水が・・・俺の目はオーシャンブルーだからかな

まったく、アルバムの文字が小さすぎて目が痛くなっちまったぜ

やっぱりアルバムなんて見るもんじゃねぇな

そう思いアルバムを閉じようと思ったのだけどせっかくだし最期まで見てみようと思い見ました

運動会のときの写真やクラブ活動のときの写真などが載ってました

うわーダサいダンスだなぁ〜ほんとダサいわこのダンス

と、運動会で踊られたダンスの写真を見ながら毒はいたり

俺のスマッシュは後輩をもちびらせるほどの威力だったなぁ・・・

と、卓球クラブでの写真を見てしみじみしたり、僕のスマッシュが目に当たって泣いちゃったの後輩が

いろいろあったな〜けど、どれも良い思い出だぜ!

そうカッコよく締めくくりアルバムを閉じようとしたら最期のページを見るのを忘れてました

そういえば最期のページは寄せ書きコーナーだったなぁ・・・どんなこと書かれてんねやろ

そんなことを思いながら最期の寄せ書きコーナーのページに目をやる

ミャオさん「な、なんてことだ・・・」

そこには驚くべき光景が広がっていた!!

一体、ミャオさんは何を見たのだろうか!!!

その正体とは・・・!!!



















































素に泣けてくるね


友 達 少 な っ ! ! !

なんですか!この空白の多さは!!!じ、尋常じゃないぜ・・・!!!

小学校卒業時に寄せ書き書いてくれた人が5人ですよ5人、バスケでもやる気かお前等は

フッ・・・

○○さんが空気になってようが爆発さんがヤンキーになってようが

どうやら・・・俺だけは自分を貫けていたようだぜ・・・

うん

泣きたい_| ̄|○|||

・・・やっぱりアルバムなんて見るもんじゃないね

でも・・・

これも良い思い出さ

なーんて

綺麗事で片付けばいいのに・・・

・・・高校では友達できるといいね

はぁ・・・


終わり☆←これがミソ、なんのだよ

あ、最期のコレいらなかったね

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ハンドで女をハントだぜ!

ハイ、ということでこんばんわ

過去ログスッキリ

ミャオです

えっとですね

「なんで記事がないんじゃぁ!!!!」

「ブログ辞めたん?」

などというメールが僕のもとへ届いたんですけども

あれー、たしかに書いたはずなんだけどなぁ・・・

いやですね、この前久しぶりに自分が書いた記事の過去ログを見てたわけなんですよ

過去の僕は一体どんな記事を書いていたのか・・・

という疑問が生まれまして、見ていたわけです

そしたらまぁ酷いこと酷いこと

今までよくこんなもんアップできてたなお前はって感じのものばかりなんですよね

「こりゃいかん!」

そう思いましてね、勢いで全部消しちゃいました過去ログ

嘘です、本当は全部非公開にしただけです、その嘘いる?

まぁどっちにしろ過去ログを全部見れないようにしたということには変わりありません

なんで消さなかったって?

そりゃアレだよアレ

せっかく読んでコメントまでしてくれた人がいる記事をおいそれと消せないじゃない、消せないのよ

そんなね、コメントしてくれた人の好意を踏みにじるなんてこと僕にはできない

というのは2割くらいで8割がた「どっかで使えるんじゃない?」というもったいない精神からです、生憎用途は無い

まぁそういうわけで、消すことになって

ちゃんと過去ログ消す5時間前くらいにこのブログ上で「記事消しマース」的な告知をしておいたはずなのに

上記のメールが着ちゃいましたと、1分に1回チェックしてろよって感じだよ、ムリ

まぁそんな感じで心機一転これからも頑張っていくので

よろしくお願いします


そんなこと言いながらも今現在またしてもHP作りに没頭中です

僕は過去にも何回かHP作るとブログでも言ったりしてたんですけど

1度も完成したためしがありません

理由は簡単、めんどくさかった、ならやんなや!!!

まぁ落ち着けよお前等、落ち着け

そりゃまぁ僕は過去何回も口だけで終わってきたさ、いろんなことで

でも今回は違うぜ!

もうやる気が違うもの

ふふ・・・なぜかって?

なんたって今回の僕には

こいつがついているのさ!!!
hon

全部無料で作る!0\!なんて清清しいんだ!!!

もうこの表紙見ただけで買おう!と決めてしまいました、いやー良い買い物したなぁほんとに

無料でHPが作れるんだぜ!?すごくね!?

・・・

でも、HP作るためにこの本買ってる時点で無料じゃないよね、ちなみに1900円也、高っ!

というかHPが無料で作れるなんてサルでも知ってるだろ、僕のマザーは知らなかったけども

タグやHTMLなんてネットで検索するだけでどうにかなるだろうし・・・

HPの作り方を紹介しているサイトだって沢山あるし・・・

無駄な買いも(ry

いやいやいや、たしかにね、HPなんてわざわざ本買わなくたって作れる

タグやHTMLの知識が無くたって検索すれば山ほどその手のサイトは出てくる

作り方もしかり

しかしですね、なにも無駄まで言わなくてもいいんじゃないの?

手元にあって困るものじゃないでしょ別に

1冊くらい持っててもバチは当たらないよ、うん

さ〜てと、さっそく読んでみるかな〜・・・、(さっき買ってきたばっか

ほ〜改行するには<br>タグを使えばいいのかーへー知ってる

ほっほ〜<a>タグはリンクを設定するのかーほー・・・知ってる

<pre>タグ内は自由なレイアウトが可能、知ってます

あれ〜?ほとんどネットで見たものと同じことしか書かれてないや〜Hahahahaha・・・

買うんじゃなかった・・・_| ̄|○|||

結論

HPはやる気があれば誰でも無料で作れる、本?何それ美味しいの?

ぁーあ、10円玉まで使って買ったのになぁ〜・・・素に無一文、読んでから買えばよかったのに・・・

まぁ一応本を買ったんだ、これ見ながらちょいとHPでも作ってみますか

ということで30分くらいカタカタパソコンいじって

できたのがこちら
hp

なんというシンプル イズ ザ ベスト

手抜きすぎるね

ただ一つ胸を張っていえることは

背景は手作りです

別に胸を張る様なことじゃないわ!!!

そう言いたくなります

というかまだ見た目だけできただけで、これで完成なのか見た目は

コンテンツのほうはまだまったくもってできていません、名ばかりです

とりあえず日記というのはこのブログのことですね

ポッドキャストというのはアレ、前から言うだけのラジオみたいなんを録音みたいなんしてアレするやつ、やりたいよねってことで

実験ってのは過去にリアルゴールドでラーメン作ったりして以来音沙汰無しのアレ、これもやりたいよねってことで

願望を寄せ集めたサイトです要は

完成はいつかって?完成するかも分からないのにそんなこと聞くなボケ

・・・はっ!いや完成させますとももちろん!もう途中で投げ出したりしないぜ!

もう僕は過去の僕じゃないんだぜ

なんたって僕には

こいつが付いているからさ!!!


























hon























はぁ

つかえねぇ・・・

\0じゃねぇよ0\だよクソ





以上

今日の更新でした

画像使って場所とってんじゃねぇ!!って?ハッハッハ、しばくぞ☆

こんな感じでこれからも頑張っていきますんで

よろしくおねがいします


ということでできた記事を読み返してみたら

「こりゃいかん!」

そう思いこの記事をアップするか消すか相当迷ったミャオさんでした

全消し意味ナッシング!


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続きでは授業中のミャオさんを見てみよ〜のコーナー、最終回

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